スマホゲームを自動で周回させたい!【#4.プログラムを自分用に改変してみよう準備編】

adb shell

もう7月ですね。とても暑いですが熱中症対策はしっかり取りましょう。

さて、今回は次回プログラムを動かすための準備編です。頑張りましょう。

開発者向けオプションを表示

  1. “設定アプリ”を起動
  2. “システム”をタップ
  3. “端末情報”をタップ
  4. “ソフトウェア情報”をタップ
  5. “ビルド番号”を5~10回タップ

まずは開発者向けオプションを表示させましょう。

1.”設定アプリ”を起動

設定アプリを起動してください。

2.”システム”をタップ

システムをタップしてください。

3.”端末情報”をタップ

端末情報をタップしてください。

4.”ソフトウェア情報”をタップ

“ソフトウェア情報”をタップしてください。

5.”ビルド番号”を5~10回タップ

“ビルド番号”を5~10回タップしてください。すると下側に“開発者向けオプションが有効”と出ると思います。これで開発者向けオプションを表示できました。

ポインターの位置をオン

  1. “設定アプリ”を起動
  2. “システム”をタップ
  3. “開発者向けオプション”をタップ
  4. “ポインターの位置”をオン

今度はポインターの位置をオンにします。これをオンにしないとPCでスマホを操作できません。

やり方はとても簡単です。

1.”設定アプリ”を起動

設定アプリを起動してください。

2.”システム”をタップ

システムをタップしてください。

3.”開発者向けオプション”をタップ

開発者向けオプションをタップしてください。

4.”ポインターの位置”をオン

ポインターの位置をオンにしてください。

USBデバッグをオン

  1. “設定アプリ”を起動
  2. “システム”をタップ
  3. “開発者向けオプション”をタップ
  4. “USBデバック”をオン

今度はUSBデバックをオンにします。これをオンにしないと先ほどやった操作が無意味になります。

こちらも似たような感じでとても簡単です。

1.”設定アプリ”を起動

設定アプリを起動してください。

2.”システム”をタップ

システムをタップしてください。

3.”開発者向けオプション”をタップ

 

開発者向けオプションをタップしてください。

4.”USBデバッグ”をオン

USBデバッグをオンにしてください。

以上で準備は終了です。お疲れさまでした。

そして次回は遂にプログラムを自分の端末で動くように改変します。お楽しみに!

タイトルとURLをコピーしました