【Bongo Cat Cam】webカメラが無くても手元の動作を映す方法

BongoCatCam

「手元も映して配信したいけどwebカメラを持っていない!」という場合や

「webカメラでの顔バレが怖い!」という方いらっしゃいますよね。

そういう場合におすすめのソフトを紹介します。

Bongo Cat Cam

こちらのソフトはwebカメラを使用することなくキーボードとマウスの動きを見せることが出来ます。

他にもキーボードの見た目を変更したりマウスの見た目を変更したりできます。

そして動かしてるキャラクターが可愛いです。

ダウンロード

https://puu.sh/Bz5la/5ebb48105b.zip

こちらのURLをクリックするだけでダウンロードできます。

このようなファイルがダウロードされると思います。

そしてダウンロードしたファイルを解凍してください。

 

これでダウンロードは完了です。

配信ソフトに導入する方法

次はOBSなどの配信ソフトに設置する方法を紹介したいと思います。

まずは解凍したファイルの中にあるbongo cat.exeを起動してください。

起動すると可愛いキャラとキーボードとマウス(ペン)が表示されると思います。

次にOBSなどの配信用ソフトを起動してください。

そしてシーンの右側にあるソースの中の+ボタンをクリックしてください。

その中にあるウインドウキャプチャをクリックしてください。(ちなみにゲームキャプチャーでも動きます。どちらでも構いません。)

OKをクリックしてください。

このように表示されていれば右下のOKをクリックしてください。

これで後は好きな場所に設置すれば完了です。

ペンタブとマウスを切り替える方法

ペンタブとマウスを切り替える方法を紹介したいと思います。

bongo cat.exeと同じ場所にあるsettings.txtを開いてください。

その中の一番上にあるMouse : falseMouse : trueに変更してください。

変更後の画像がこちらです。

そしてもう一度bongo cat.exeを起動してみるとこのようにG502とマウスパッドに変更されています。

これで変更完了です。

反応キーの変更方法

こちらのソフトは元々OSU!用に作られているので2つのキーしか設定することが出来ません。

Key 1とKey 2の文字を変えると変更されます。

こう設定するとAキーとDキーを押したときに手が動きます。主にFPSゲームでのレレレの間隔などを見せることが出来ます。

突然動かなくなった場合

恐らくソフトを最小化しているためだと思います。

ソフトを閉じなければ動くと思います。もちろんソフトを×ボタンで消さないでください。

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