【Corsair RM750x White 2018】kp41を改善のために新しい電源購入

PC

以前使っていたkp41多発の750wクソ電源を捨てて新しい電源に交換しました。

こちらの電源を選んだ理由としてはいつか白いPCを制作したいと思ってるので電源ユニットも白に統一したいと思いこれにしました。

2018年と結構古いですがCorsairが好きだからと、Corsairの白い電源がこれしかないからです。ちなみにRGB版もあるそうですが電源ユニットがピカピカするのは嫌いだからやめました。

開封

外箱はかなり大きいです。ただ以前の750w電源もこれくらい大きかったので750w電源ならこれくらいが普通かもしれません。

開け口はテープで止まっています。

開け方は上面を持ち上げるように開けます。

開封するとこのような感じです。

左側にある説明書とその下にあるスポンジを退かすと白い電源ユニットが現れます。

右下には乾燥剤が入っています。

右側にはタイラップとケーブルが入ってる袋があります。ケーブルが入る袋があるのは使わなくなった時楽にしまえるので有難いです。

付属品一覧

  1. 電源ユニット本体
  2. ケーブル袋
  3. 電源ケーブル
  4. タイラップ
  5. 説明書
  6. サポート

となっています。シールとかは特に無かったです。

電源ユニット本体

こちらが電源ユニットです。

袋を取るとこんな感じです。真っ白で思ってたより良い感じです。出来れば他の黒い所も白くしてくれたら良かったです。

電源ボタン側は低温の時はファンが回らないと書いてあるシールが貼ってあります(なんで日本語が載ってないんですかね)。なんかむかついたので邪魔なので剥がしておきます。

剥がすとこんな感じで電源ボタンと電源ケーブル差込口が現れます。

プラグイン側はこのようになっています。分かりづらいので一度裏返します。

沢山刺せる場所があるので間違えてショートさせないようにしましょう。

底面には最大出力などが書いてあります。

ちなみに玄人志向の550wとCorsairRM750xを比べるとこんな感じなのです。ただそんなに大きさは変わらないので入らないってことはないと思います。

ケーブル袋

こちらがケーブル袋です。

マジックテープなので簡単に開けれます。

中はこのようにぎっしり詰まっています。

中身を取り出して分けると5種類に分けることが出来ます。

電源ケーブル

 

こちらが電源ケーブルです。

差し込みは3つの穴と至って普通です。コンセント側も普通のコンセントです。

タイラップ

こちらがタイラップです。開封は使う気が全くないので開封しません。

説明書

こちらが説明書です。RM850xとRM750xと書いてあるのでコスト削減のためにどちらも同じ説明書なんですかね?

サポート

こちらがサポートです。重要な情報と書いてありますが開いてすらいないです。

電源交換した結果

まず最初に取り付けて起動してみると起動したり落ちたりの繰り返しで起動しませんでした

色々調べてみるとメモリがしっかりハマってないと起こるようなので外してハメなおしました。すると無事起動しました!

ちなみにkp41が電源と特定した理由はkp41の原因である750wを以前使ってた550wに載せ替えて使って負荷をかけても全く問題なかったからです。

とりあえず結果としてはkp41は直りました!良かった!

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